| 書名 |
モシモ ハチ ガ イナク ナッタラ |
| もしもハチがいなくなったら? |
| 叢書名 |
イワナミ ジュニア シンショ |
| 岩波ジュニア新書 |
| 997 |
| 著者名 |
ヨコイ トモユキ |
| 横井 智之/著 |
| 京都大学大学院農学研究科応用生物科学専攻博士課程修了。筑波大学生命環境系助教。市民・研究者・行政などが参画する「ミツバチサミット」実行委員長を務める。 |
| 出版者 |
イワナミショテン |
| 岩波書店 |
| 出版年 |
202503 |
| 分類 |
486.7 |
| ページ |
9,175p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-00-500997-8 |
| 価格 |
880 |
| 内容紹介 |
ハチが花粉を運ぶことができなくなったらトマトやイチゴ、リンゴもかぼちゃもつくれない? 身近な作物の生産や、生物多様性の維持に貢献するハナバチの役割に目を向け、その危機的な状況や保全の取り組みを紹介する。 |
| 内容紹介2 |
リンゴやスイカ、イチゴといった身近な食べものの多くは、ハチをはじめとする昆虫が花粉を運ぶことでできています。もしハチがいなくなったらどうなるでしょう?食料の生産を助け、生物多様性を維持するのにも重要なハナバチの役割に注目し、その危機的な状況や保全の取り組みを紹介します。 |
| 件名 |
はなばち(花蜂) |